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Radio Dialogue ゲスト:佐久間裕美子さん「生活者から見た米国選挙」(2026/11/4)
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「生活者から見た米国選挙」
(佐久間裕美子|安田菜津紀・佐藤慧 2026年11月4日配信)
第二次トランプ政権がはじまり、ICE(移民・関税執行局)による大量強制送還は、アメリカに暮らす様々なルーツを持つ人々に理不尽な困難を与えました。それでも、ニューヨークでは民主社会主義者のマムダニ市長が選出されるなど、市民による草の根ムーブメントの可能性も示しています。11月3日はアメリカ中間選挙(米国時間、日本時間4日朝から開票)です。この選挙は生活者にどのような影響を与えるのでしょうか? ライター、アクティビストの佐久間裕美子さんと考えていきます。
特集
▶「生活者から見た米国選挙」
ゲスト:
佐久間裕美子さん(ライター/アクティビスト)【ゲストプロフィール】
佐久間裕美子(さくま ゆみこ)
ライター、アクティビスト。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士課程修了。 1996 年に渡米し、 1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て 2003年に独立。カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルでインタビュー、ルポ、紀行文を執筆。『My Little New York Times いまアメリカで移民として生きるということ』(NUMABOOKS)、『今日もよく生きた ニューヨーク流、自分の愛で方』(光文社)、『みんなで世界を変える! 小さな革命のすすめ』(偕成社)、『We の市民革命』(朝日出版社)、『真面目にマリファナの話をしよう』(文藝春秋)など著書多数。♪Podcastチャンネルはこちら
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